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CA Gen : IEFCB80N.DLL (CA Gen r8 Communications Bridge ランタイムファイル) がSymantec Norton Antivirusなどのアンチウィルス ソフトウェアによって陽性と検出されることがあります

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Article ID: 134363

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Updated On:

Products

Gen

Issue/Introduction

CA Gen r8 Communications Bridge がインストールされるとIEFCB80N.DLLランタイムファイルがその一部としてインストールされます。

 IEFCB80N.DLL が Symantec Norton Antivirus などのアンチウィルス ソフトウェアによってSuspicious.Lopとして間違って陽性と検出されることがあります。

 

Environment

Release:

CA Gen Run Time: r8

Resolution

これは間違って陽性と検出されたものであり、IEFCB80N.DLLは悪意のない正当なソフトウェアです。アンチウィルス ソフトウェア会社に誤った陽性検出を報 告することができます。

IEFCB80N.DLLが削除されてしまった場合、CA Gen r8 Communications Bridgeをアンインストールし、再インストールすること で回復することができます。 

ご質問等がございましたら、恐れ入りますが弊社サポートまでご連絡ください。

Additional Information

Old Japanese Knowledge document ID : JTEC001776

CA Genのその他のFAQについては、以下のリンクからご確認ください。

CA Gen FAQ一覧表