Integrated Cyber Defense Manager (ICDm) 管理下の SEP 14.3.x エージェントにおいて、LiveUpdate 実行後に OS の再起動を求める通知が表示される。
「信頼された署名」に未対応の環境のため SEP 16 への自動アップグレードが失敗した際に、誤った状態コードが LiveUpdate に返されるため。
弊社ではこの問題を認識しており、解決策が利用可能になり次第、この文書を更新します。
この再起動要求は、システムポリシーの [クライアント再起動の設定] - [再起動の種類] の設定に基づきます。予期しない OS 再起動を回避するには、以下のいずれかの変更を行ってください。