- vSphere Client にログインし、 "Site Recovery Manager" > "Site Recovery Manager を開く" の順に選択し、Live Site Recovery のログイン画面を開きます。
- "このコンテンツはブロックされました。サイト所有者に連絡して問題を解決してください。" のような、コンテンツのブロックを示すメッセージがブラウザ上に表示されます。
- ブラウザを使用する端末には、サードパーティ製のセキュリティソフトが導入されています。
- ブロック時の HTTP Archive を見ると、Live Site Recovery (https://<vLSR IP or FQDN>) へのアクセスに伴い発生する feedback.esp.vmware.com へのリクエストが別の URL にリダイレクトされていることが確認できます。
feedback.esp.vmware.com へのアクセス
"request": {
"method": "GET",
"url": "https://feedback.esp.vmware.com/feedback/inproduct?……",
"httpVersion": "HTTP/1.1",
……
}
feedback.esp.vmware.com のリダイレクト
"response": {
"status": 307,
"statusText": "Temporary Redirect",
"httpVersion": "HTTP/1.1",
……
}
"headers": [
"redirectURL": "<redirect URL>",
……
]