免責事項:これは英文の記事「L2 extended segment naming convention changes after upgrading to HCX 4.11.3」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。
L2E_SOURCE_HCX_NETWORK-<Network_Id>-<Resource_Id>
L2E_SOURCE_HCX_NE-<Network_Id>-<Network_Hash>-<Resource_Id>
VMware HCX
HCX 4.11.3 において、L2 延伸セグメントの命名規則の仕様が更新され、最大5桁のハッシュ値が含まれるようになりました。その結果、宛先の L2 延伸セグメント名に含まれる元のネットワーク名の部分が最大5文字切り捨てられて表示される場合があります。また、場合によっては <Resource_Id> の部分も数文字切り捨てられることがあります。
これは設計上の想定された動作です。必要なアクションはありません。